人間の使うもの

カードケース①【キットを買って作ってみた】

k1ruribitaki

この記事は編集途中です!動作確認のために一時的に公開しています!

カードケース作りました

先月ぐらいに完成。

作っているときはまだブログに乗せることを考えてなかったのため、ほとんど画像がありません。

カードが全部で20枚ぐらい入るんじゃないでしょうか。

薄めのカードなら1ポケットに2枚入りますが、接触で利用する場合誤作動の可能性があるので使い方によっては注意が必要です。

自分はたまにゲーセンに行って遊ぶことがあるので財布とは別にイーパスをさっと出して、さっとしまえるカード入れはいくらあってもありがたいですね。

自我
自我
(特に最近は可愛い柄のイーパスが(ry

(くじ等で)販売されていたり、キャンペーンでの入手難易度が(昔に比べて)下がっていたりするのでとにかくイーパスが増える。

でもこの1ポケット1枚形式ならパラパラ~くるっサッ!で読み込める。素晴らしいです。

さらに、イーパスがぴったりということはカードコネクトのカードにもぴったりなわけです。

1ポケットの表にイーパス裏にカードコネクトのカードを配置することでどこを開いても可愛くて完璧なイーパス入れになる!と私は思います。(小並感)

ここまで一息

早口オタクの話は…折り畳む…!

作業期間

あまりにもバラバラで長期化していたため正確な時間は計っていません。

次回は計ろうと心に刻みました。

何も記録がないので今回は記憶を頼りに思い出していくと、1つの工程で約2時間ぐらい使っていたはずなので

  • パーツを切り出す
  • 接着芯を貼る
  • パーツ縫い合わせ

計おおよそ6~7時間ぐらいで出来てると想定されます。

途中でミシンの返し縫いができなくなるアクシデントもありましたが、何とか完成にはこぎつけることができました。

※ミシンの返し縫いボタンひっかかり問題はいまだに未解決です。解決出来たら記事にしようかなと思います。情報ゆる募です

感想

私は基本的に意識が低めなので完成しただけでとにかくすごい!と思っています。

レベル1でもできることはあるんだ!

が、同時にざっくりでこの時間なのをみると〇ーイング〇-とかに出ている方たちの技術力の高さだったり教室の先生の柔軟さとか、他にも考え始めたらキリがありません。

それはもう無限に泣けてきます。

泣いている暇があったら手を動かしたほうが…建設的かも…。

自我
自我

ワァ…

自我が…泣いちゃった…。

学生の時に友人に「ゲームやめな(要約)」と言われたのが今でも忘れられません。

しかし私はもう悲しいことに大人なので、ツッコミの通り手を動かすしかありません。

伸びしろをあきらめずに今後も過ごしたいと思います。

キットについて

キットを買ったお店と商品は楽天さんで見かけたこちら。

販売サイトでも初心者向けと記載されているのでミシンの練習に良いと思います。

条件はありますが、型紙をもとに作った作品は商用利用も可能です。詳細は販売サイトをご確認ください。

自我
自我

最強のイーパス入れを作ろう!!

終わりに

改めて写真を見るとステッチはガタガタだし、布は余っているし改善点があまりにも目立ちまくっています。ミシンでカーブを縫うのが苦手すぎる自負がある。

とは言えキットを完成させたことは今回の褒めポイント。

次の目標は時短・正確に作る、あたりかなと思っていますが、刺繍でワンポイントとか入れても可愛いんじゃないか?と次回に向けて思いをはせています。

それではまた次の記事でお会いしましょう。

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